東京未来大学が第12回『クリスマスフェスタ』を開催|The大学Times

東京未来大学が第12回『クリスマスフェスタ』を開催PR TIMES 2018.12.25



〜地域の親子421人といっしょに盛り上がるイベント〜

 学校法人 三幸学園が運営する東京未来大学 (本部:東京都足立区、理事長:昼間一彦、学長:角山剛、以下本学) は、2018年12月15日 (土) に、本学主催の第12回『クリスマスフェスタ』を開催しました。


 2007年の開学以来、毎年の恒例行事となっているクリスマスフェスタは、地域連携の一環として、地域連携推進委員会1・2年生の学生約100人が主体となって準備・運営しています。12回目を迎える今回は、『こびとたちのパーティーにご招待!!』をテーマに、昨年の257人を大きく上回る、421人の親子に参加いただきました。
 当日は親子で楽しむ参加型のクリスマスコンサートや、様々な内容のワークショップを開催し、それぞれたくさんの親子で賑わいました。
 学生の日々の学びを活かしながら、地域の方とのふれあいができる実践的な場を今後も提供してまいります。



◆クリスマスコンサート
 第1部では、プロのサルサバンド「ラテンファクトリー」による演奏会が開催され、サルサの軽快なリズムで演奏するクリスマスメドレーに、会場は一足早いクリスマスムードに包まれました。
 第2部では、学生たちによる、クリスマスにまつわるオリジナルの演劇の後、会場全体でクリスマスソングを合唱。最後には、子どもたち全員にサンタさんからプレゼントが配られ、コンサートが終了しました。

◆ワークショップ
 クリスマスにちなんだ「工作ブース」や、姉妹校である専門学校と協力した「体験ブース」など全5種類の企画が行われ、参加した親子はそれぞれのブースで楽しみました。
 学食では、当日しか味わえないオリジナルメニューの販売や、手作りパンの販売が行われ、大勢の人が利用していました。


◆東京未来大学とは
学長   :角山剛
設立年度   :2007年
本部 :東京都足立区
学部 学科 (専攻) :こども心理学部 こども心理学科 (こども保育・教育専攻、心理専攻)
         モチベーション行動科学部 モチベーション行動科学科
学生数   :1387名 (2018年5月現在)

本学は社会が求める“人財”を育てることを使命とし、社会に出るための準備期間として社会で働くうえで必要なマナーや仕事への取り組み方、姿勢、そして働くことの価値や喜びを4年間伝え続けています。そのため、入学前から、在学中、卒業後まで一貫してサポートする総合的な学生支援体制である『エンロールメント・マネジメント』を取り入れています。学生の様々な悩みや不安、希望、要望などをどのようにサポートできるか徹底して考え、実行に移し、学生の抱える問題に向き合っています。本学独自のキャンパスアドバイザー (CA)、クラス担任、専門科目の教員の3方向から、学生をサポートし、学習面だけでなく、進路・生活面の相談までをフォローしています。

◆三幸学園とは
1985年3月設立、「技能と心の調和」を教育理念とした実践教育を行う学校法人です。全国12都市に医療秘書・介護福祉・スポーツ・美容・保育・ブライダル・スイーツ・調理・栄養士などの学科を設ける60の専門学校・1大学・1短期大学・2高等学校、保育施設を展開しており、11万人以上の卒業生を送り出してまいりました。「生徒の幸せ」「社会の幸せ」「学園の幸せ」の3つの幸せを経営理念とし、「三幸」の学園名に願いを込めております。「人を生かし、日本をそして世界を明るく元気にする」ことをビジョンに掲げ、日々の事業活動を行い続けます。

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