【武蔵大学】地域と連携した養蜂プロジェクト「江古田ミツバチ・プロジェクト」の講演会を開催|The大学Times

【武蔵大学】地域と連携した養蜂プロジェクト「江古田ミツバチ・プロジェクト」の講演会を開催大学通信 2019.2.8

◆「ミツバチとハチミツを活かす講演会」
・日時:2019年2月23日(土)13:30〜16:00
・会場:武蔵大学(東京都練馬区豊玉上1-26-1)1号館1階1101教室(大教室)
・定員:150名(申込順)
・参加費:無料

◆講演会詳細
【講演1】 13:30〜14:30
「ミツバチの驚くべきハチミツづくりとその栄養素・効能」
 講師:中村 純 氏
 (玉川大学ミツバチ科学研究センター教授)

【講演2】 14:45〜15:45
「美容と健康に効くハチミツ生活」
 講師:池田 裕子 氏
 (日本はちみつマイスター協会本部講師)


【江古田ミツバチ・プロジェクト】とは?
 江古田の地域の方と学生が連携した養蜂を通じて、都市環境の多様化とハチミツの商品化による街の活性化に取り組むプロジェクト。武蔵大学3号館屋上で、メンバー約80名がミツバチの世話をしています。
 生産されたハチミツは江古田にある協力店や団体により、カステラやプリン、マドレーヌ、アイスクリームなどの商品となって販売されています。また、年に数回開催される見学会や白雉祭での出店も好評で、小さなミツバチから地域の輪が広がっています。

▼本講演会内容へのお申し込み・お問い合わせ
 江古田ミツバチ・プロジェクト 谷口
 E-mail: eco-tani@jcom.home.ne.jp

▼本件に関する問い合わせ先
武蔵大学 広報室
西(にし)・齋藤(さいとう)
住所:〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1
TEL:03-5984-3813
FAX:03-5984-3727
メール:pubg-r@mml.sec.musashi.ac.jp

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