【武蔵大学】科研費公開シンポジウム「『グローバル人材』としての移民と共生社会の可能性を考える〜4人の民間外交実践者の経験〜」を開催|The大学Times

【武蔵大学】科研費公開シンポジウム「『グローバル人材』としての移民と共生社会の可能性を考える〜4人の民間外交実践者の経験〜」を開催大学通信 2020.1.23

◆科研費公開シンポジウム「『グローバル人材』としての移民と共生社会の可能性を考える〜4人の民間外交実践者の経験〜」
【日 時】
 2020年2月9日(日)13:00〜16:00
【会 場】
 武蔵大学1号館1203教室(東京都練馬区豊玉上1-26-1)※入場無料・予約不要 
【コーディネーター・司会】
 白水繁彦(駒澤大学・武蔵大学名誉教授)
【コメンテーター】
 アンジェロ・イシ(武蔵大学社会学部メディア社会学科教授)
【スピーカー】
 段 躍中(Duan Yuezhong):日本人と中国人の交流実践者
 エンピ カンデル(NP Kandel):外国人材採用コンサルタント
 エリオット コンティ(Elliot Conti):留学生就職支援、デジタルメディアによる情報発信者
 菊池シルビア(Silvia Kikuchi):ポルトガル語誌Alternativa 編集長
【お問い合わせ】
 チラシ(PDF)に記載の連絡先までお問い合わせください。


▼本件に関する問い合わせ先
武蔵大学 広報室
西(にし)・齋藤(さいとう)
住所:〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1
TEL:03-5984-3813
FAX:03-5984-3727
メール:pubg-r@sec.musashi.ac.jp

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