駒澤大学医療健康科学部と麻布大学獣医学部が連携包括協定を締結 -- 動物の画像診断の教育用アプリ開発やアニマルセラピー導入医療の推進など、研究・教育に関する連携を図り、社会への貢献を目指す|The大学Times

駒澤大学医療健康科学部と麻布大学獣医学部が連携包括協定を締結 -- 動物の画像診断の教育用アプリ開発やアニマルセラピー導入医療の推進など、研究・教育に関する連携を図り、社会への貢献を目指す大学通信 2020.11.12

 連携協力は、教育、研究、産学連携、地域社会貢献、施設・設備の相互利用などの分野に及ぶ。双方の所有するハードウェア・ソフトウェアを有効的に活用し、幅広い社会貢献に役立てるための共同研究・事業を目指していく。


 連携協力に関する包括協定書の主な内容は以下の通り。

(1)動物の高精度三次元がん治療シミュレーション技術の共同開発
(2)動物の画像診断の教育用アプリの共同開発
(3)放射線機器の共同開発・操作指導
(4)アニマルセラピー導入医療の推進
(5)動物病院の経営支援・広報や運営アドバイス

(参考)
■駒澤大学HP
・本学医療健康科学部と麻布大学獣医学部が連携協力に関する包括協定を締結
 https://www.komazawa-u.ac.jp/news/event/2020/1104-9727.html



▼本件に関する問い合わせ先
駒澤大学総務部広報課
住所:〒154-8525 東京都世田谷区駒沢1-23-1
TEL:03-3418-9828
メール:koho@komazawa-u.ac.jp

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