【武蔵大学】「うつさない、うつらない」手指消毒を心がけた新しいキャンパスライフ -- 対面授業開始に向けて、身につけてほしい習慣 --|The大学Times

【武蔵大学】「うつさない、うつらない」手指消毒を心がけた新しいキャンパスライフ -- 対面授業開始に向けて、身につけてほしい習慣 --大学通信 2021.4.2

 キャンパス内には、すでにアルコール消毒液の設置が随所にありますが、携帯用のアルコールスプレーを持ち歩くことで、どこにいても手指消毒をする習慣を身につけることが、対面授業開始後も大いに役立つものと考えています。


■マスク着用とこまめな消毒で、「うつさない、うつらない」 を徹底

 「自分が無症状感染者の1人かもしれない」 ことを想定して、マスク着用と手指をこまめに消毒し、お互いに「うつさない、うつらない」を徹底することを注意喚起しています。



■対面授業開始前の習慣づけ
 本学では、履修人数が確定する5月12日までをオンライン授業とし、その後は原則、対面授業を実施する予定です。今回の取り組みをきっかけに、学生一人ひとりが感染症対策への意識と自覚を持ち、消毒を習慣づけてくれることを期待します。感染予防をしながら、キャンパスで安全に学ぶための第一歩と考えています。


▼本件に関する問い合わせ先
武蔵大学 広報室
西(にし)・齋藤(さいとう)
住所:〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1
TEL:03-5984-3813
FAX:03-5984-3727
メール:pubg-r@sec.musashi.ac.jp

大学通信詳細ページ
プレスリリース配信 大学通信提供

■参考画像

ニュース検索

注目ワード
日付から
ワードから