[京都産業大学]心と心をむすぶ演舞で全学一体感をうみだす、型やぶりな挑戦 -- 京都産業大学|The大学Times

[京都産業大学]心と心をむすぶ演舞で全学一体感をうみだす、型やぶりな挑戦 -- 京都産業大学大学通信 2016.3.31

 格式高く男性的というイメージが強い応援団だが、京都産業大学の全学応援団リーダー部からは女性らしさを生かした高い声が響き、時にはポップなダンスも見ることができる。団員たちの“常に新しいことに挑戦したい”という思いのもと、既存概念にとらわれず自分たちの良さを生かし、工夫を凝らしたパフォーマンスを行っているのが特長だ。

 全国でも珍しい女子部員として活動する稲井さんは、体力面など大変なことも多いが、部活動の試合や学内外のイベント等での演舞を通して、たくさんの人々と縁をむすぶことができたという。

 学部学年を越え、さらには卒業生に至るまで、男女の隔てなく精一杯声を出し心から応援することが、全学を一致団結させる“一体感”をうみだす。彼女たちは今後も新しい挑戦を続けながら、学内外ともに多くの人々の心をむすんでいく。

むすんで、うみだす。  上賀茂・神山 京都産業大学

※京都産業大学HPでも紹介
 http://www.kyoto-su.ac.jp/about/koho/201604_ad.html

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