[武蔵大学]【武蔵大学】「小規模だが評価できる大学」で全国2位に -- 全国684進学校の進路指導教諭から高い評価を獲得|The大学Times

[武蔵大学]【武蔵大学】「小規模だが評価できる大学」で全国2位に -- 全国684進学校の進路指導教諭から高い評価を獲得大学通信 2017.9.11

■大学ランキング(大学通信調べ)
【小規模だが評価できる大学】 全国2位(全国私大1位/首都圏1位)
【面倒見が良い大学】 全国3位(全国私大2位/首都圏1位)
【入学後、生徒を伸ばしてくれる大学】 全国17位(全国私大9位/首都圏10位)
【教育力が高い大学】 全国20位(全国私大8位/首都圏10位)
【偏差値や地理的、親の資力などの制約がない場合、生徒に勧めたい大学】 全国私大26位(首都圏私大17位)
【就職に力を入れている大学】 全国28位(全国私大23位/首都圏17位)

 *『サンデー毎日』2017.9.17号「全国684校進路指導教諭が評価 努力を生かす“間違わない”志望校選びはプロに聞け!」掲載

■武蔵大学の「ゼミ」の特長 ―ゼミの武蔵―
◆1年次から4年間、全員が履修
 「ゼミ」を通じて、学生同士で議論を深めるとともに、チームで協力してレポートを作成・発表したりする経験を4年間繰り返すことで、論理的な思考力やプレゼン力、リーダーシップなど社会で必要とされる力が身につく。また、1年次より指導教員がつくため、教員と学生の距離が非常に近いのも特長。
◆打ち込める環境
 学部ごとにゼミ活動の専用ルームや研究費用の支援があり、大学全体でゼミに打ち込める環境がある。
◆社会を学べる
 開講されているゼミの数は毎年400を超える。企業から提供された課題の解決、国内外でのフィールドワーク、他大学との合同ゼミなど、学外での活動を通じて社会を学べる場がある。
◆発表の場がある
 全学部に、ゼミの垣根を越えて研究成果を発表する機会がある。発表は一般にも公開されるので、聴衆にわかりやすく伝える力が試される。

▽武蔵大学公式Webサイト
 http://www.musashi.ac.jp/

▼本件に関する問い合わせ先
 武蔵大学 広報室 担当: 山野(やまの)・齋藤(さいとう)
 〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1
 TEL: 03-5984-3813
 FAX: 03-5984-3727
 E‐mail: pubg-r@mml.sec.musashi.ac.jp
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ゼミ風景

ゼミ風景

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