ダニエル・グスタフソン国連食糧農業機関(FAO)事務局次長講演会「持続可能な社会を支える農業 〜飢餓をゼロに・FAOと日本の役割〜」1月29日(月)に、駿河台キャンパスで開催|The大学Times

ダニエル・グスタフソン国連食糧農業機関(FAO)事務局次長講演会「持続可能な社会を支える農業 〜飢餓をゼロに・FAOと日本の役割〜」1月29日(月)に、駿河台キャンパスで開催@Press 2018.1.10

明治大学は、1月29日(月)に国連食糧農業機関(FAO)と共催で、ダニエル・グスタフソン国連食糧農業機関(FAO)事務局次長講演会「持続可能な社会を支える農業 〜飢餓をゼロに・FAOと日本の役割〜」を駿河台キャンパスで開催いたします。

食料安全保障・栄養は、多くの人命に直接的な影響を及ぼす深刻な課題です。このたび、国連の食料・農業分野での筆頭専門機関であるFAO(本部:ローマ)から、ダニエル・グスタフソン事務局次長が訪日します。開発援助や食料安全保障・栄養問題、国連機関での勤務に関心のある皆さんに対して、事務局次長からFAOによる世界の食料安全保障、飢餓撲滅や持続可能な開発への貢献および日本との関係強化について直接語りかけていただく機会を得ました。
持続可能な社会を支える農業と、ゼロ・ハンガーを達成するためのFAOと日本の役割について、考えてみませんか。


■ ダニエル・グスタフソン国連食糧農業機関(FAO)事務局次長講演会

■ 「持続可能な社会を支える農業〜飢餓をゼロに・FAOと日本の役割〜」
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/147060/table_147060_1.jpg




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